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DAIMLAR FUND とは?

高利回りクラウドファンディング

Daimlar Fund は不動産投資物件を投資しやすいように最小10万円で小口化したクラウドファンディングです。

株や為替に比べて値動きが少なく、運営会社の長年の経験により高い利回りでの運用を実現しています。

Daimlar Fund では「匿名組合型契約」を採用しており、会員の皆様にとって手軽にかつ、不動産をベストな状態で運用し、収益性を高めています。

運営会社であるダイムラー・コーポレーションは、不動産投資コンサルティングとして14年の経験があり、世界的な不動産投資顧問資格であるCCIM(公認米国不動産投資顧問)を取得しています。

不動産特定共同事業とは?

小規模不動産特定共同事業法に基づき、株式会社ダイムラー・コーポレーションが会員からの出資を募ります。

会員出資と弊社出資を合わせて運用対象の不動産を取得し、リフォーム・リノベーション・賃借人斡旋を行い、賃貸不動産として収益します。

運用期間中に得た利益及び売却益を出資者に還元します。

優先劣後出資について

優先劣後出資の利益配分

出資は優先と劣後に分けられ、会員からの出資は優先出資、弊社からの出資は劣後出資に設定されます。

不動産運用の結果得られた利益は、予定利回りを上限に優先出資者(会員)に分配され、利益が残った場合に劣後出資者(弊社)に分配されます。

優先劣後の設定により、会員が優先して利益を確保できるようになっております。

劣後出資者が先に損失を負担

景気変動等により運用不動産の収益が悪化した場合、弊社が先に損失を負います。損失が弊社出資額を上回るまでは会員の元本の変動はありません。

例えば運用額が1億円、優先出資(会員)が7千万円、劣後出資(弊社)が3千万円の時、3千万円までの損失は弊社が負担します。

この場合、優先出資(会員)の元本は変動しません。

※元本保証ではありません。これは優先出資者の元本減少リスクを低減させるための方法であり、全出資者は元本割れのリスクを負います。

優先出資者の元本割れリスク

損失が劣後出資額を超えた場合、会員出資が元本割れするリスクがあります。

損失が発生する場合として

・景気変動や経済政策などにより家賃が下落した場合

・第三者による破壊、自然災害などにより対象不動産が価値を損なった場合

・不動産特定共同事業者が倒産した場合

などが挙げられます。

損失によって、出資が全額返還されないリスクがあります。