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003 プールヴィラ勝浦

003 プールヴィラ勝浦

千葉県勝浦市部原264

運用期間  5年間

最低出資額 10万円(上限100万円)

配当周期  6ヶ月ごと

予定利回り 6.5% (年利)

募集方式  入金確定方式

途中解約  可

募集総額

35,000,000円

ファンド概要

Daimlar Fund 第3号物件として組成された、プール付き民泊物件「プールヴィラ勝浦」です。

分配金は不動産の運用益から拠出されます。

運用期間は5年間とし、配当は6ヶ月ごとに行います。

このファンドは運用期間中でも解約することができます。

※詳しくは、投資申込時の「電子取引業務に係る重要事項説明」及び「契約成立前書面」をよくお読みください。


運用終了は2026年10月31日を予定しています。

全ての元利の返還は2026年11月10日を予定しています。


なお、期間中であっても当社の判断により対象不動産を売却することがあります。

その場合は未配当の残期間について日割り計算を行い、元本と利息を併せて返還致します。


【運用期間中の途中解約について】

6ヶ月ごとの配当日ごとに途中解約が可能です。

例えば、次の配当日が2022年4月1日で、2022年3月1日に解約を申し出た場合、2022年4月1日に解約し、元利を併せて返還致します。

2回目の配当(運用開始から1年後)より後の解約は、解約手数料が不要です。



入金確定方式で募集を行います。

お申込み後、3日以内に出資金を入金して頂き、入金確認ができた方から投資確定していきます。


本人確認が未完了の方は、出資金を入金しても本人確認が完了するまで投資確定できません。

プールヴィラ勝浦について

中古物件を改修したうえで、プールを新設し、民泊物件として運用します。

勝浦市部原はサーファーが集うエリアでサーフィンショップやサーフィンレッスンなどがあります。

本物件は一般民泊利用者に加え、サーファー需要に応えていくことを目指しています。

建築イメージパース図

※弊社保有の「 プールヴィラ瀬底島」の写真

プールヴィラシリーズについて

バリ島をイメージした民泊シリーズ。

プールを併設し、友人・家族がプライベートな空間でプールを楽しめます。


プールヴィラシリーズの第一号「プールヴィラ瀬底島」

コロナ禍でホテル需要が大打撃を受けながらも、弊社保有のプールヴィラは2021年6月の稼働日数が28日/30日を記録する大人気民泊物件シリーズです。

(→ プールヴィラ瀬底島の予約サイト 楽天トラベル様)

「海があるからプールいらないんじゃないか」と思われがちで、周辺に民泊物件はあるもののプール付きの民泊はごくわずかです。


しかし、バリ風の植栽と外構がプールと相性が良く、「リゾートに旅行に来た」という来訪者の満足度を大きく高める物件に仕上がっています。

海を眺めてプールに入る。そんな民泊の使い方が新しいスタンダードになっています。


【プールヴィラ瀬底島 稼働日数実績】

2月 8日/28日 (宿泊者募集開始)

3月 6日/31日

4月 13日/30日

5月 19日/31日

6月 28日/30日

7月 24日/31日

8月 29日/31日

プロジェクト概要

募集方式   入金確定方式

募集開始日  2021年10月01日 17:00

募集終了日  2026年09月30日 10:00

出資金額   10万円~100万円(10万円単位)

予定利回り  6.5%(年利)

運用期間   5年間

優先劣後割合 9:1(投資家優先:弊社劣後)

物件概要

所在地  千葉県勝浦市部原

構造   木造

建物面積 81.98㎡

土地面積 392.15㎡

権利   所有権

現況   古屋

運用スケジュール

STEP 1

募集開始日

 2021年10月1日

STEP 2

募集終了日

 2026年9月30日

※募集総額に達し次第終了します

STEP 3

抽選日

 入金確定方式のため抽選はありません。

STEP 4

入金締切日

 お申込み後3日以内

STEP 5

運用開始日

 2021年11月1日

STEP 6

運用終了日

 2026年10月31日

STEP 7

配当予定日

 6ヶ月ごと

プロジェクトに関する説明

入金確定方式について

入金確定方式とは、投資申込み後3日以内に出資金を入金して頂き、入金確認が取れた時点で匿名組合契約が成立し、投資確定とする方法です。

従来の抽選方式だと、投資確定まで時間がかかること、落選した場合に投資できない状態になることから、大きく投資家様の意欲を削ぐと判断し、今回は入金確定方式を採用致しました。


 投資の際には必ず「重要事項説明書」をよくお読み頂き、ご理解のうえ投資申込みをして頂きますようお願い申し上げます。

運用期間の短縮・延長について

弊社は本物件を改修・維持しながら運営し、販売活動を平行して行うことがあります。期間内に売却した場合、12ヶ月分の利回りを配当する予定です。


引き続き弊社で運用することも可能性としてございます。その場合、運用期間終了前に投資継続か償還かをお選びいただきます。

償還希望額に応じて再度出資金を募集し、運用を継続する可能性がございます。

リスク

1. 出資元本の変動リスク

本投資プロジェクトは優先劣後出資方式で運用されます。

対象不動産に生じた損失は先に弊社出資分で負担します。損失が弊社出資分を超えた場合、投資家の出資元本に損失が生じるおそれがあります。

また自然災害、市況変動、社会情勢により不動産評価額が著しく減少した場合、出資元本に損失が生じるおそれがあります。

本投資プロジェクトは小規模不動産特定共同事業法に基づき、元本保証はございません。

※優先劣後出資方式について 出資総額3000万円(投資家70%/弊社30%)の場合、900万円までの損失は弊社が負担し、投資家の元本減少はありません。損失が900万円を超えた場合、投資家の元本が減少するおそれがあります。



2. 信用リスク

万が一、当社が倒産等により業務運営に支障をきたした場合には、出資金の全額が返還されない場合もあります。また、利益の分配についても、必ずしも物件ごとの配当利回りが保証されているわけではなく、対象不動産の賃貸利益額によって増減いたします。


お問い合わせ

Daimlar Fundに関するご不明点はこちらからお問い合わせください。